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科学と宗教

河合隼雄さんと茂木健一郎さんの著書で、科学とそうでないものはいつかはどこかで一致し、相当な接点を持つのではないかと書かれていたことを見てすごく納得したことがありました。

最近でも、スピリチュアルな話をされる方が、あの世ではアインシュタインと空海は意気投合して一緒にいるという話をされたのを聞いてすごくワクワクしました。

佐治晴夫さんの著書でも現代物理学と般若心経というテーマのものがあります。

けして、自分が語れるほど詳しい訳ではないのですが、

今後、何十年後か(ギリギリ生きていたい)には、ごく自然にそういった認識は馴染んでいき、その過程の中では占星学は貢献できるものではないかな、と思っています。

具体的に理由を聞かれても何も答えれないけど、漠然とそう思っています。


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