私が占星術を好きになった時期と出会い

占星術を勉強しようと思ったのは、その時

ホロスコープを読んでくれた方が

とても私が好む感性をされていたことがとても大きい

その人の言葉だから、占星術がとても好きになれた

星を読み解くのって翻訳みたいにセンスが出るんだと思った

ちなみにその方は、友達のお母さんでその時に弟子入りしました


何かを好きになったり関心を持つのって、実はタイミングの方がすごく重要


後からわかったけど、その時は私が末長く勉強していくものに出会う時期だった

太陽の年齢域に入ったばかりでもあった、ようやくこれに会えたと思えた


2011年の後半で、大きな震災でみんなの意識が揺るがされて落ち着き出した頃でもある

私もそれまでいた職場を去り、自分のより興味のある方向へ進んだからこそ

弟子入りできる先生にお会いできたんだと思う

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西洋占星術では、生まれた瞬間と場所から天体位置を図にして 切り取ったホロスコープをみてよむ 地球から近い冥王星までの天体の配置をみて、 その人自身がどんな目的や課題を決めて今世生まれてきたのか… というのがわかる 自分の中に流れる、穏やかなエネルギーとか コントロールが難しいエネルギーとか そんなのが、生まれた瞬間の天体の配置の波動のようなものが魂に刻まれる 目的や課題でタイミングを選ぶのは自分で

占いは好きだったけど、なんとなく怪しいとかネガティブなイメージも持っていた 小さい頃から動物とか漫画は好きだったけど 学校も嫌いだったし、恋愛とかも早熟でなかったしなんとなく同級生が楽しんでいたりはしゃいだりしてるものにあまり心が動かされなくて…私てなんかおかしいのかな、とはよく思っていた 社会人になってもその感覚はずっとあって、 自分が何者か?の答えを知れたのが占星術だった そのとき、すごく自分